スケッチブログ

お知らせ

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下記日程にてGW期間中はお休みさせて頂きます。
何卒よろしくお願い致します。
GWお休み
5月3日(水曜日)~5月7日(日曜日)
*5月6日は岡山ドームイベントに出展しています。

2017年4月26日 | カテゴリー お知らせ |

週末の見学会のご参加された皆様、ありがとうございました。
両日共お天気に恵まれてよかったです。
今回初めてログハウスを見られた方。

OBのお客様。

現在土地探しに奮闘されているお客様。

皆さん、スケッチのファミリーです。
スケッチには営業マンは居ません。なぜなら家は「売る」ものでは無く「一緒に建てる」ものだからです。

メーカーさんのように賑やかな見学会ではありませんが
じっくり見てじっくりお話できる見学会です。
2日目にプロカメラマンの梅木さんに写真を撮ってもらいました。

何よりもご協力頂いたお施主様のO様に感謝いたします。
精一杯頑張りました。本当にありがとうございました。
これから第二ステージの幕開けです。
思う存分ログハウスライフを楽しんで下さいネ。

2017年4月25日 | カテゴリー お知らせ |

設計の丸井さんが見事「整理収納アドバイザー1級」を取得しました。(パチパチパチ)

丸井さんのコメントです・・・。
収納には興味があったものの、勉強する機会がなく自己流でしたのでこの度体系的に学べたことは、とても良かったと思います。
私自身転勤族ということもあり、二人暮らし(夫婦)なので物はかなり少ないほうです。だからといって他人にも少ない物で暮らしたほうがいいです、とは言いません。
人それぞれ、大事にしたいものや量、いろいろあり 収納スペースもいろいろです。また、家族構成により話し合いも必要になってきます。
大げさに聞こえるかもしれませんが生活の環境が変われば人生も変わる。と思っています。
人を大切にすると同様に物も大事にするとミラクルが起こります。本当に気に入った物、必要なものにだけに囲まれている快の感覚、そこから始まる上向きのベクトルを体験し、一度それを体験すると維持したいとする気持ちになります。不快なものに敏感になります。
視覚が与える影響は大きなもので毎日目にする生活環境こそ美的なものであってほしいと思います。
「そもそも」で物事を考えることを大事にしています。そもそも、どうして片付けたいのか。冷蔵庫の収納であれば、そもそも自分たちにとって『食』とは?の原点に立ち返ると、おのずと答えが出ると思っています。

経験を積むためにお手伝いが必要な方がおられましたらご相談ください。

自分では片付けられないので片付けて。という受動的な人より、どうやったら片付けられるようになれるかという能動的な方大歓迎です。
実績:友人宅で押入れ、キッチンの収納
二世帯住宅で暮らす夫婦からの依頼で、物が捨てられない両親と暮らす。親子では喧嘩になるので来て欲しいとSOSがありました。
かなりの物量なのだろうと覚悟して行きましたが、それほどでもなく 物が捨てられないお母さんと一緒に作業をするうち、お母さんの意識が『もったいないから捨てたくない』から、『快適な部屋にしたい』に変わって行かれた。また、使う場所に使うべき物が収納できてないので使い勝手が悪そうでしたので改善しました。
今まで何となく決めていた収納場所が、第三者から見て使い勝手が悪いことに初めて気づき、今まで漠然とストレスに感じていたことに対してもっとこうしたいという具体的な要望も出てきました。
アドバイザーは、上から目線で『こうしたほうがいいよ』というのではなく、そういう気持ちに気づかせてあげること、起爆剤になることだと思っています。

事前にお悩み箇所、内容をお知らせいただけたらスムーズです。
一時間2000円 三時間より承ります。
モニター様として写真撮影及び掲載OKな方
アシスタント なし
エリア(とりあえず中国地方 交通費・駐車料金実費)
モニター価格 一時間1500円にて
*複数人のご相談も対応します。価格別途ご相談。
ご依頼お待ちしております。

2017年3月26日 | カテゴリー お知らせ |

こんにちは。  遅ればせながら、明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い致します。

今日の岡山は、県南もかなり冷え込んでますね。
やっと冬らしくなってきました。

スキーシーズン到来ってとこでしょうか?
大雪で被害が出ている地域があるので手放しには喜べませんが・・・・。

十分に注意して冬山を楽しみたいと思います。

今回、「アウトドア倶楽部」から「外遊倶楽部」に改名しました。
改名理由は特にございません。  気まぐれです(笑

まあ、年も変わったし、気分も変えてまた1年を楽しもうかと思ってます。
よかったらお付き合いくださいね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて、ご存知のとおり、弊社は無垢の木で住まいをを創る会社です。

無垢の木と言えば「山」「森」。。
僕たちの仕事と自然(アウトドア)は無関係ではありません。

山や海へ行くといろんな気づきがあるのです。
僕自身、近頃は「テーマ」を持って登ろうと考えています。

そんな思いで創った記事があります。
よかったら目を通してみてください。↓

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2017年1月13日 | カテゴリー 外遊俱楽部, お知らせ |

井原市O様邸の施工実例がアップされました。
「夢」から「現実」になったO様のご様子をご覧下さい。
http://sketch-arc.com/works/9659.html

2017年1月11日 | カテゴリー お知らせ |

明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
今年も木の家創りを通して、色々な方との出会いを
大切にしていきたいと思います。
小さな会社の小さな力ですが、何か一つ、何か少しだけでも
家創りのお力、お役に立てれば幸いです。
「家創りが楽しかったです」と言われるように
今年も「日本一お客様目線の工務店」を目指して
スタッフ一同頑張ります。

~スケッチスタッフ一同~
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2017年1月07日 | カテゴリー お知らせ |

お施主様のご厚意により
12月23日(祝金)・12月24日(土)・12月25日(日)の3日間、
完全予約制にて完成見学会を実施します。

場所:井原市門田町45

時間:10時~16時(雨天開催)
※ その他の日時をご希望の方は、メッセージに希望日時を記入して下さい。

見所:薪ストーブ、手作りキッチン、施主様ご夫婦でDIY塗装etc・・・

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Sketchはお施主様参加型のログハウス専門工務店です。
現場レポートはコチラからご覧いただけます。

駐車場に限りがあるため、見学会に参加を希望される方は、恐れ入りますが、お電話(TEL:086-245-2202)又は以下メールフォームにて予約お願いいたします。

 
打ち合わせから完成までじっくり時間をかけるため年間6棟までしかお請けできません。

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※ 弊社は個人情報保護法に関連する法令を遵守し、お客様からご提供いただく情報を細心の注意を払い、利用目的に沿って取り扱います。

お問合せフォーム

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市区郡町村をご記入下さい

番地をご記入下さい(建物名・部屋番号まで)

ご連絡して良い電話番号をご記入ください(携帯可)

メッセージ本文


メッセージの内容は、これでよろしいでしょうか?
よろしければ、チェックをつけて送信ボタンをクリックしてください。

2016年12月05日 | カテゴリー お知らせ |

キーワードは
「牧歌的」「カフェスタイル」「雑貨屋さん」「昭和」「古材」「レトロ」
いままでこっそり?建てていた在来工法の家。
(*在来工法の家とは日本の伝統工法の柱と梁の軸組工法)
「Sketchはログハウスしか建てないの?」とよく聞かれます。
答えはNo。
じゃあ何でも建てるの?
答えはNo。
Sketchは「木」の家を造る「工務店」です。
小さな小さな会社ですが、
「日本一お客様目線で家造りをする工務店」を目指しています。
そして我々のポリシーは、
「木造」の家しか建てない
「自然素材」をできるだけ使う
「家造り」をみんなで楽しむ
「DIY」に興味がある
そして我々Sketchの考え方に共感頂ける方のみ対応させて頂く。
これまでそんなお客様と在来の家を建てさせて頂きました。
本当にありがたい事です。
そしてこのたび、Sketchの在来工法の家を総じて「メレンゲハウス」と
表現させて頂きます。
なぜ「メレンゲハウス」なの?
それは我々が実存する倉敷市茶屋町の喫茶店「メレンゲ」の趣が、
我々の理想の建物に近かったため、オーナー様のご承諾を頂き
命名させて頂きました。
(※経年変化すると味わいが出てくる自然素材の家としてのイメージが近かったためです。
我々が求めるものは上記のソフト面です。)

さあ家造りを楽しみたい方は是非ご相談下さい。
担当は目﨑です。
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2016年10月30日 | カテゴリー お知らせ |

*移住者支援やIターン、Uターン情報に精通されている方は是非拡散、シャアご協力下さい。
「新卒」「体験入社」も可能ですのでお気軽にお問い合わせ下さい。
もちろん経験者も歓迎いたします。

以下内容のスタッフを募集します。

< 現場管理者1名募集! >
ログハウスは客観的に見ても優れた構造の建物です。
しかし残念ながら事例が少なくあまり認知されていません。
住宅の中では「絶滅危惧種」です。
これまで築き上げたこの文化を継承していきたいと強く思います。

ここで言う現場管理者とは、「単なる現場管理のできる人」ではございません。
SketchのDNAを継ぐ未来の後継者を募集します。
急募ではございません。これから数年かけてお会いしたいと思います。
おっさん2人の小さな会社なので、「本音」は早く会いたいです・・・。

細かな条件はお会いしてじっくりお話したいと思います。
ここで言える条件は、上記の通り未来の後継者であるため
年齢制限を38歳までとさせて下さい。

新卒(高卒含む)、中途問いません。
もちろん性別も問いません。但し肉体的にはハードです。
資格、経験は不要です。むしろ未経験者に期待します。
私も、当初は無資格者でした。
しかし必ず将来資格は取得して頂きます。

給与や休みを優先される方はこの時点で諦めて下さい。
決して労働基準に違反するつもりはございませんが、
未来の後継者ですので、そんなに甘い仕事ではございません。

信念を持って取り組めば仕事に誇りを持て、
最高に楽しくなる事は絶対お約束します。

ご希望の方はお電話、メール等手段は問いません。
まずはお会いして、じっくりお話しましょう。

追伸:アウトドアが好きな方、興味のある方大歓迎!

              Sketch スタッフ一同
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2016年7月23日 | カテゴリー 移住者ネットワーク, お知らせ |

熊本の震災から2ヶ月。
余震が続く中、梅雨に入り二次災害が心配です。
熊本近辺のログハウスの被害情報も少しづつ報告されていますが、
現段階では倒壊などの被害報告はございません。
むしろ周りの建物が倒壊などの大きな被害を受けている中で、ほとんど無傷の
状態だったという報告もございます。
改めてログハウスの耐震性の強さを認識しました。
スケッチではフィンランドやロシア産材のログハウスを扱っていますが、
熊本県の㈱佐藤林業さんで加工された熊本産材の杉や桧のログ材も扱っています。
㈱佐藤林業さんHP → http://www.satouforestry.co.jp/index.html
佐藤林業さんも震災の被害を受けましたがいち早く復旧し頑張っておられます。
数少ない国産材の老舗加工会社です。
スケッチで出来ることは国産材のログの普及を行い、一人でも多くの方々に
佐藤林業さんで加工されている国産材のログを購入頂くことだと思います。
国産材のログハウスに少しでもご興味ある方は是非これまでに
建てられたお客様の建物をご覧下さい。
日時が合えば、ご案内させて頂きます。
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*これまでに㈱佐藤林業さんの国産材で建てられたお客様。
岡山市I様邸 → http://sketch-arc.com/works/274.html
倉敷市N様邸 → http://sketch-arc.com/works/1233.html
岡山市K様邸 → http://sketch-arc.com/works/5332.html

頑張れ熊本!

2016年6月09日 | カテゴリー 国産材ログハウス, お知らせ |

それはログハウス協会からの技術講習会の案内がFAXで来た時でした。
以前、協会から頂いた3.11で被害を受け、そこから復旧されたログの写真と、
3.11が近づいていた事も重複し「復興の状況を実際に見たい」と言う衝動に押されました。
しかしその時点では、東京に行く「ついで」と言う感情もありました。
新聞やTVの情報も右から左で、ほとんど知識も無いままで、
「もしかすると規制があるのでは?」とか「自由に行動できないのでは?」と言う
疑問から、福島県の避難者支援課にメールで問い合わせたところ、細かな情報を
送って頂きました。
どうせならログハウスの仮設住宅を見てみたいと思い、担当の方に電話連絡しました。
福島県内に6箇所ログハウスの仮設住宅があることが判り、そうなると一番
原発に近い「南相馬市」の仮設住宅を見たいと思い、南相馬の仮設住宅の自治会長さんを紹介頂きました。
そして直接お電話したところ快く承諾頂きました。
ログ協の講習会が終わり、仙台に向かい翌早朝まだ復旧できていない常磐線の
電車と代行バスを利用して原ノ町という駅に着きました。そこでまず見たのは「除染」という文字。
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見慣れない文字に違和感を感じながら。レンタカーを借りて南相馬の仮設住宅を訪問しました。
国道6号線を北上しましたが、南へ向かう道はダンプばかりで異様な雰囲気でした。
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まず最初に自治会長のM様(皆様お名前も写真も承諾頂きました)にお会いして集会場に案内され、
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ご挨拶もそこそこで、そこに集っていた女性の方(お2人)の仮設住宅を見学させて頂きました。
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既に5年が経ち、外部には所々割れの補修跡がありました。
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どちらの家も4畳半の部屋が二つに小さなユニットバスとトイレ、そして1,500巾位の
キッチンがありました。
そこで今までに聞いていた疑問を聞いてみました。
「ログハウスは快適なのか?」この質問には皆さん広さは狭いが、温かく満足していらっしゃいましたが、
「窓の結露」「窓周りの隙間風」「横風の雨の時の漏水」「外部テラスや階段の腐れ」など
不満や問題もあり、説明不足とアフターメンテナンスの必要性を感じました。
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次に「他のプレハブを退去してログの仮設に移動したという要望がある」と聞いた事があり
実際にそのような要望があるのか聞いたところ、そのような事例は無いとの事でした。
そして自治会長さんは地元の芳賀沼さん(前ログ会長)が大変頑張ってくださったとも言われていました。
その後、集会場で地震の時、津波の時、そして今の心境などを伺いました。
集会場の前に建つ、建設当時に立てられたモニュメントが色あせ、時間の経過を物語っているようにも感じました。
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こちらに来られている方は、みなさん小高地区の方で、中には津波で家を失った方もいて、
原発から20k圏内で強制的に仮設住宅へ移動された方々です。
つらい記憶を思い出して頂く中で、終始皆さん笑顔で話される中、私が
「みなさん優しいですね」と言った言葉にも、原発を許容した思いからか、
政府や東電への怒りと言える言葉はありませんでした。
それは実際に経験した者でなければ判らない心の奥底にある複雑な思いとも思えました。
見ず知らずの私に手造りのおもてなしまでして頂き、私も複雑な感情を言葉にできませんでした。
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みなさん本当に貴重な時間をご提供頂き、深く感謝いたします。
「ありがとうございました」そして「頑張りましょう」
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その後、時間の許す限りレンタカーで移動しました。
前日の協会で紹介された「津波被害から復旧されたログ」も奇跡的に発見しました。
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残念ながらそこに人影はありませんでした。この集落を襲った海がすぐ近い事は
護岸工事をしているダンプと重機の音で想像できました。しかし辺りに家は無く
そこに家がある事が不思議な風景でした。
それでも改めて「ログハウスの強さ」をこの目で認識しました。
不思議と悲しいという感情はありませんでした。むしろ呆然としたと言った方が近いと思います。
ここにいつの日か家族が戻り、辺りに家が建つのはいつの日か判りません。でも必ずそうなって欲しいと強く思いました。
その後、県道と思われる道を南下していくと、「奇跡の一本松」という小さな看板を見つけ
気になって看板の指示に従って車を走らせて行くと、あきらかにそれと判る一本の木が遠くに見えました。
辺りには何もありません。所々で除染をしている方々の複数の人影、近くを通りすぎると簡単なビニール系の作業服
で特に防塵マスクなど付ける事なく作業されたいるのも不思議でした。
私がそれの近くに付いた時、一人の女性がそれをじっと見上げていました。
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防風林として以前は生い茂っていた松並木の中で、この一本だけ奇跡的に残ったそうです。
よく見ると新芽も出ていました。
ここでも不思議と悲しい感情はありませんでした。
人生色々な事がある。理不尽な事もいっぱいある。でも時は過ぎ前に進むしか無い。
それはあきらめでは無い。歯を食いしばってでも前に進まなければいけない。
私はそこで「生きている」実感と「生かされている」実感を体感できました。
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その後、南相馬、福島市と移動する中でも町並みの中で普通にこの看板が立っているのに気づきました。
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その前をダンプが通り、乗用車が通り、子供や老人もその前を通り過ぎていく。
普通の「日常の風景」です。
不思議なもので慣れてくると違和感を感じなくなる。
これが「風化」なのでしょうか?
二日間の滞在で個人的に色んな感情が湧き出てきましたが、今まだ整理できていません。
この経験が何かに役立てればいい。今はそんな心境です。
整理できたらまた書きたいと思います。

Sketch 図子 浩司

2016年4月03日 | カテゴリー 木洩れ日のささやき, お知らせ |

大工工事も今日は大詰め。。

壁のパイン材張り工事も順調です。

 

そして、この日はついに足場が外れました。

心待ちにしていた全貌が現れて、感無量って感じ。

 

DSC_0072保護シートが外れました。・・いよいよお目見え。

 

DSC_0086はい!!  ついに姿を現しました(笑

 

DSC_0084違う角度からも・・・。

 

DSC_0083ご自慢のデッキを強調(笑

 

DSC_0091もひとつおまけ。。

 

DSC_0087別の角度からもどうぞ。。

 

DSC_0093大工さん、がんばってます。。

 

ここまであっという間に日にちが経ちました。

・・早かった~~っ!!

もうひと踏ん張りです。

気持ちを引き締めて行きましょう。。

 

 

2016年2月29日 | カテゴリー お知らせ |
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