スケッチブログ

基礎配筋検査


住宅瑕疵担保保険の基礎鉄筋の配筋検査でした。
基礎を構成する骨組みなので、当然しっかりとした鉄筋が必要です。
また、土台とログを結合するアンカーボルトの位置や高さも大変重要です。
ここで配置を間違えると、大工さんに大変手間を取らせてしまいます。
検査員の方が来られるまで、メジャー片手に何度もチェック!

今回も一発合格!でした。





 
 
 
 
 
2012年3月11日 | カテゴリー 現場レポート, ログハウス

トラックバック

このブログ記事に対するトラックバックURL:

コメント & トラックバック

コメントはまだありません。