美作現場もいよいよ最終工事。
まずは産業廃棄物の撤去です。
木っ端は全て木っ端倶楽部の方が引き取りに来られたのでゼロです。SDGsですね。
そしていよいよ薪ストーブの設置です。
薪ストーブはお施主様が直接ご購入された薪ストーブ老舗の「小畠」さんです。
小畠さんHPはこちら↓
https://kobatake.co.jp/
20年前に山口でログハウスを建てられた際にも「小畠」さんで購入されたそうです。
今回の薪ストーブはデンマークのHeta(ヒタ)社の薪ストーブです。
まずは建物近くまでトラック横付け。
専用の荷車で掃き出し窓まで移動。ここからは人力です。
事前にストーン(石)を室内に運び、本体のみを荷車で移動していますが
これだけでも130kgほどあります。大人3人がかりで運ばれました。
続いて二重煙突設置。
煙突真下に微調整。かなり大変そうです。。。
そしてストーンの設置。これも「石」なのでかなりの重量です。
そして最後のスライド煙突を設置。
なんともスタイリッシュでカッコいいですね。
Heta社の薪ストーブはスケッチでは初めてです。
「火入れ」が楽しみですね。
スケジュールが合えば見学会二日目の日曜日に火入れの予定です。
薪ストーブとログハウス。最高の組み合わせですね。
現場レポート
本日、原親方の大工工事が全て完了しました。
最後の最後にお客様御支給のステンドグラスを取り付けてもらいました。
とても思い入れのあるステンドグラスです。
コロナの関係で大工工事がかなり遅れてしまい7月の炎天下でのスタートと
なってしまいましたが、本当にお疲れ様でした。
お施主様も大変ご満足頂いています。ありがとうございました。
外部では水道屋さんが頑張ってます。
本日いよいよ水道メーターを取り付けました。
あともう少しで頑張って下さい。
そして内部ではカーテン屋さんとお施主様との打ち合わせ。
月末お引渡しに向けてみんな頑張っています。
10/29(土)、30(日)は完成見学会を開催します。
是非素敵なログハウスをご覧ください。
(*見学会は完全予約制となっております。このHPよりお申込み下さい)
お申し込みはこちら↓
https://sketch-arc.com/news/16955.html
美作市新築ログハウス現場。
工事も最終工程に入りました。
内部の照明器具の取付。
トイレ便器や手洗い器の取付。
外部は給水と排水の配管作業。
もともと石の多い場所でしたが、予想が的中。。。大きな石にぶつかりました。
空間が狭いため大きな重機が入らないので、石割は人力です。
これがかなり大変な作業なんです。
どうにか割ることが出来ました。
内部では二階ベランダの拭き掃除。
綺麗になりました。
二階の作業が全て完了したので、まずは木部のサンダー掛け。
次に養生を剥がして掃除機掛けスタート。
この作業は創業以来欠かしたことのない私の作業です。
出会いからこれまでの事を思い出しながら、感謝の気持ちで心を込めて
ゆっくり優しく作業させて頂いています。
10月29日(土)と30(日)の2日間は久しぶりの完成見学会です。
(完全予約制のあtめ、このHPからお申込み下さい)
職人さん達が真心こめてお造りした自慢のログハウスを是非ご覧ください。
お待ちしております。
美作市A様邸新築マシンカットログハウス現場。
今月末の完成お引渡しに向けて現場は賑わっています。
ハンガーラックの取付。
薪ストーブタイル張り下地施工。
電気工事。
なかでも勝手口ポーチは当初コンクリート仕上げの予定でしたが、
ログと隣の倉庫の犬柱の間に配管スペース用の土間があるので、
今後のメンテナンスを考慮して、木製ポーチの変更をお勧めしたところ
快諾頂き、現場で出た端材でお造りしました。
太田大工さん、ありがとうございました。
素敵な勝手口ポーチが完成しました。
10/29(土)、30(日)はお施主様のご厚意で完成見学会を開催致します。
事前予約制のため、ホームページからご予約お申込み下さい。
是非素敵なログハウスを実際にご覧ください。
岡山県美作市新築ログハウス工事現場。
外部配管工事三日目。
スロープの下は石だらけでした。
掘っても掘っても石だらけ。
これを先人達はどうやって運んだんでしょう?
重機でも大変な作業を、先人たちは牛と人力で運んだんでしょうね。
凄いですね。
塗装は最終段階です。
玄関ドアの仕上げ塗装です。
もちろん職人は田口さんです。
外壁と同じくシッケンズフィルターセブンで仕上げました。
私は室内のログ小口の面取りサンダー掛けを。
まる~く、やさし~く磨きました。
秋晴れです。気温もぐんぐん上がり近くの山ではなんと!ツクツクボウシが鳴いてました!
確か何年か前にも同じ時期で県北で鳴いてました。
しばらく温かくなりますように。
岡山県美作市のA様邸新築ログハウス現場です。
昨日から建物外部の配管工事が始まりました。
今日は2チーム体制です。
1チームは既存母屋の水道メーターから分岐する配管工事のため、スロープの
コンクリートにカッターを入れハツリ作業をしています。
かなりコンクリートの厚みが深く手こずっています。
2チームは建物基礎に先行配管していた排水乞口を掘り出し配管を繋いでいく作業です。
こちらはすぐ隣に倉庫と犬走コンクリートがあり、スペースが狭いため
手掘り作業になります。
まだまだ作業は続きます。
建物二階では親方が吹き抜けの手摺を取り付けていました。
今週末で大工工事は完了予定です。
月末の完成見学会まで、ノンストップで頑張ります。
美作市新築ログハウス現場。
県南のリフォーム工事のため5日ぶりの現場です。
デッキ手摺が出来上がっていました。
手摺は全て岡山県産「桧」です。
ここで塗装に入りたい所ですが、まずは小柱の根元にコーキングをしていきます。
これで小口から水が入るのを相当期間防ぐことができます。
使用しているのはログハウス専用の「コンシール」です。
そしていよいよ塗装です。
塗料は外壁と同じシッケンズです。
そして職人はログの塗装と言えばこのひと、田口さんです。
木のこと、塗料のことを知り尽くしたベテラン職人です。
まずは1回目塗装完了。
今週で大工工事終了予定です。
完成見学会までノンストップで頑張ります!
皆さん是非ご見学にお越しください。
前回(ユニットバス解体)の続きです。
新たなユニットバスの施工です。
今回もお客様はクリナップユニットバスを選ばれました。
時間の割合は組立7割、コーキング3割程度でしょうか。1日仕事です。
以前よりドアが広くなり、袖壁が狭くなりました。
続いて電気工事。
まずは玄関照明。
器具の調子が悪くなり、もともと設置が高かったため今回ログ一段分下げる事にしました。
新築時に照明器具を付けた後に塗装をしているので木肌が丸見えになるため
下地板を造って白の塗装ををして取り付けました。
続いてトイレコンセント。便器から距離がありコードに埃が目立つので、できるだけ便器後方に
移動できないかとのご相談でした。
配線を露出してカバーを付けるのは簡単な作業ですが、スケッチの
電気の森重さんは妥協しません。。。もともとあったコンセントもログ壁、移動する壁もログ壁。
さてどうする。基礎に潜りました。
床下から長~いドリルで穴を空けていき。床上に戻り上からドリルで穴を空ける作業を何度も行い、
見事貫通。床下で結線して完了。凄い!
そして浴室のスイッチも元の位置では今度は使い勝手が悪いため入口近くに変更。
お見事。
そしてユニットバスの間仕切り壁の復旧です。
解体の際に最小限度に板を痛めて、綺麗に外れた板を再利用。
以前のままの間仕切り壁に戻りました。
全ての作業が終わり、大変ご満足頂き終了後のティータイムに新築時に雑誌に載った写真を見せて頂きました。
工事中、あの頃を思い出されて胸が熱くなったそうです。
私達も大変有意義で楽しく勉強になり、感謝致します。
20年の時が経っても色褪せず、むしろ味わいが出るログハウスの素晴らしさを再認識させて頂きました。
またお土産まで頂きまして、本当にありがとうございました。
スケッチはログハウス専門会社です。
新築工事が主体の建築会社ですが、余裕を持った時間を頂ければ
他社で建てられたログハウスのメンテナンスやリフォーム工事も承ります。
今年春にご相談頂いた他社メーカーログハウスのリフォーム及びメンテナンス
工事に入りました。
今回は主にキッチンとユニットバスの改修工事です。
まずは造作キッチンのIHの交換です。
今回タイル職人さんと大工さんの共同作業になります。
IHの天端の寸法は同じですが機能部が以前の物と若干サイズが異なるため
前面のタイルを一部ハツリます。
タイルをハツったら次は下地の木部を大工さんがカットします。
新品のIH
IHを入れては位置を調整しながら作業していき、無事入りました。
次にタイル目地部分の補修です。折れ部分(出隅)が経年により一部目地が欠けた部分を一旦撤去して
目地を入れ込んでいきます。
コテで調整。
今度は立上り部分(入隅)の隙間を目地で補修。
これでタイル部分は完成。
次に年齢により吊り戸の物の出し入れが難しくなったのでこの度撤去します。
合わせてこれまでの手元灯を残しておきたいとのご要望で、照明下地を新たに造作します。
配線も隠してスッキリしました。
その間小生は見える部分を自然塗料(リボス)で塗装。
今後のメンテナンスを考え、お施主様に塗り方をレクチャーしました。
早速DIYされています。
食器棚も蘇りました。
キッチンが蘇り、大変ご満足頂きました。
その他に20年間、少し高かった丸テーブルの台座を奥様の身長に合わせてカット。
20年間使用した手造り郵便ポストが朽ちたため、新たに購入された赤のかわいい郵便ポスト
の下地を作って塗装をして付けました。
こちらもかわいいですね。
床下も白蟻や水漏れが無いか確認しました。
室内ドアが開閉すると床に擦れるので確認しましたがドアの建付けには問題ありませんでしたが、
床板が若干反っていたので、床下で調整出来るか確認しましたが断熱材の受けを全てベニヤで受けて
いたため根太の調整が出来なかったので、ご説明してドアの下を少しカットさせて頂きました。
続いてユニットバス交換に伴う工事で、まずは間仕切板の撤去です。
続いてユニットバスの解体です。
解体後メーカー施工会社に来てもらいユニットバス脚部の位置の確認をしました。
以前と同じクリナップのユニットバスですが、当時と脚部の位置が異なるため
以前の束基礎を一旦全て撤去してやり直しです。
辺りを見ると当時の職人さんの隅出しやメモがいっぱい出てきました。
基礎がかなり高く、空間がかなりシビアだったので当時の職人さんも
大変だったと思われます。
新たな束基礎が綺麗に出来上がりました。
明日ユニットバスを据え付けます。
小さな小さなログハウス専門建築会社ですので、緊急対応はなかなか出来ませんが
工期までに時間の猶予を頂ければ最大限ご満足頂けるよう対応させて頂きますので
まずはお気軽にご相談下さい。
もちろん県外も結構ですが、一応中国地方、四国、関西までとさせて頂きます。
台風一過
秋晴れの美作市A様邸マシンカットログハウスの足場が撤去されました。
青い空。緑の山々。映えますね。
足場が外れて景色も一遍しました。
内部の様子です。
かなり細かい作業に入っています。
こちらはキッチンが収まるログ壁です。
この収まりが写真で理解できたら、かなりのログツーです。。。(笑)
今回のプランで一番頭を痛めたところでしょうか。
洗面化粧台も同じく。
設備が収まると見えなくなってしまう肝心な所です。
完成見学会では見えない、構造見学会ならではの部位です。
(*実際今回の構造見学会で一番質問が多かった所です。)
そしてこちらも重要な箇所。
サッシ枠の上部の隙間!
そうですね。セトリングスペースですね。
こちらもしっかり断熱材を充填しています。
こちらも完成すると見えなくなる所です。
今回は長期間の構造見学会を開催させて頂きました。
ご提供頂いたお施主様には深く感謝致します。
またご遠方からお越しいただいたお客様には本当に感謝致します。
今後のログハウス計画に是非参考にして下さい。
美作市A様邸ログハウス新築工事現場。
本日1階デッキ床張りが完了しました。
デッキ仕上材は堅木のセランガンバツです。(スケッチ標準仕様)
幕板、柱、階段は最終工程の予定です。(10月初旬かな??)
これで材料の運搬が楽になりました。
事前に根太、セラン裏側塗装済です。
二階床張りも完了して、現在内部妻壁と間仕切り壁の羽目板施工中です。
収納部分の内部はOSB仕上げです。
只今、お施主様のご厚意で今月末まで毎週日曜日にログハウス構造見学会を開催中。
事前予約制のため、参加ご希望の場合はスケッチホームページから
お申込み下さい。
スケッチホームパージはこちら↓
https://sketch-arc.com/
現在2F内部工事の最中です。
天井仕上げが3/4程度完了しました。
一部間柱が立ちました。
1Fは電気の配線工事がほぼ終了しました。
今しか見えない電気の配線です。
只今毎週日曜日に構造見学会を開催しています。
ご覧になりたい方はHPよりお申込み下さい。↓
https://sketch-arc.com/
岡山県美作市新築住宅ログハウス工事現場。
瓦工事が完了しました。
猛暑の中、毎早朝から大変お疲れ様でした。
塗装も順調に進んでいます。
今回はDIY塗装では無く、プロによる塗装(塗装職人の田口さん)です。
こちらのログ壁は1回塗り(左下ログ)、2回塗り(左上ログ)、3回目(右ログ)です。
とても分かりやすいですね。
今回のA様邸より塗装仕様を変えました。
これまでシッケンズHLSeを4回塗装していましたが、今回からHLSeを2回塗装(浸透式下地)
フィルターセブン1回塗装(造膜式仕上げ)にしました。
フィルターセブンなかなかいいですね。
次に2階の妻壁です。
スケッチの場合、薪ストーブを使用する場合は2階をログ積みにするとセトリングで
屋根勾配が変形するため、軸組をお願いしています。
白いものが透湿防水シート。横に打っている木が通気胴縁です。
通気が必要なので胴縁に溝(通気口)があります。
下から天井垂木に登り棟から抜ける仕組みです。
こちらは軒です。破風に溝を掘って軒天板を差し込みます。
こちらは2階妻壁です。
既に仕上げ板の施工完了です。
こちらは2階内部の様子です。
まだ断熱材が入っていません。
こちらは天窓です。既に電気の配線の準備が出来ています。
こちらは1Fの天井の様子です。根太を金物で留めています。
(大引き式の場合は不要)
こちらはユニットバスの様子です。
サッシに特殊な留め方をしています。主に分電盤は洗面脱衣室に付けるため配線が集中しています。
ユニットバスはもう過ぎ付きます。
こちらがキッチンです。
今回の工事のポイントの一つです。
只今毎週日曜日にログハウス工事中見学会を完全予約制で開催中です。
ご興味ある方はこのホームページからお申込み下さい。
今しか見れないログハウスの様子をご覧下さい。
7/11(月)から美作市A様邸の住宅ログハウスの組上げが始まりました。
今回は総勢7名の原親方チームです。天気予報は小雨マーク。。。
まずはログ積み。通りの段数毎にログを乗せてダボを打っていきます。
こちらはダボの先端を少し細くして入りやすく加工しています。
段数が上がると脚立と足場板の上に登ってダボを掛けやで打っていきます。
最上段のログが収まったら二階床根太を金物で留めていきます。
外では親方が桁、母屋、棟木に垂木の墨出しをしています。
上では職人が二階の小屋組みを行っています。
桁、母屋、棟木は専用のL金物を打ち付けます。
その頃二階はさながら戦場です。
垂木を指示された長さにカットする者。その垂木を母屋や桁に打ち付ける者。
打ち付けられた垂木の軒の出の墨を打つもの。その墨に従って垂木をカットする者。
誰一人手を止めている者はいません。
こちらの穴は天窓や煙突の垂木に通気を取るために横穴を空けています。
足場上部から。
そして野地板を垂木に打ち付けていきます。
最後に天窓や煙突を納めます。
そして中では妻壁や桁壁の間柱をカットする者。
その間柱を納める者。
最後に瓦屋さんが遮熱ルーフィングを設置してひとまず今週は終了です。
今回は雨との戦いでした。
こちらがスケッチのログ仲間です。
夕方のヒグラシの鳴き声が少しばかり涼しさを感じさせてくれます。
こちらはダボ打ちの様子。
こちらは垂木金物の釘打ちの様子。
お客様からご紹介頂いた倉敷市のI様邸の浴室リフォーム工事を賜りました。
巾2M、奥行2.8Mのタイル張りの広い浴室を、今回1618サイズ(1820*2000)の
ユニットバスにリフォームします。
実はI様邸は1Fが鉄骨の自動車鈑金塗装の工場(旭鈑金塗装様)で2Fが住宅になっています。
浴室は2Fです。
施工前の様子
まずは壁、床、浴槽周りのタイルハツリから。
途中ユニットバスメーカー施工の担当者に来て頂き、最終ユニットバスの脚の位置を確認。
浴槽は琺瑯のため重いので4つに切り落としました。
それでも男二人で無いと重くてトラックに積み込めません。
浴室解体後、いよいよユニットバスを組み立てます。
こちらはメーカー専門業者さんによる責任施工です。
夕方には完成。
翌日から大工工事と電気配線工事です。
最終はクロス工事と電気照明取付にて完了しました。
工期は1週間でした。お施主様にも大変ご協力頂きスムースに工事完了致しました。
職人さん達も大変お疲れ様でした。
とてもいい勉強になりました。
お施主様ありがとうございました。
築15年。他社建築の丸太(ハンドカット)ログハウスです。
温水器の交換のご依頼でした。
現在コロナ禍で半導体入荷遅れで納期が約3週間と言われていましたが
問屋在庫があったため1週間で対応できました。
まずは給水バルブを止めて、タンクの水を全て排出しその後撤去。
今では珍しい「丸型」の温水器でした。
今回は三菱製の角型温水器です。
まず水平器で水平を確認します。
位置が決まったら脚をコンクリートベースに留めます。
以前と形が変わったため、位置出ししてオールアンカーで留めていきました。
温水器の内部の様子です。
あまり内部を見る事は無いと思いますがこんな状態です。
右上が基盤装置です。全体はグラスウールで断熱されています。
こちらが基盤です。コロナ禍で一部海外部品の入荷が遅れています。
給水と給湯の配管を繋いでいきます。
排水を排水溝に入れます。
電気配線を繋いで完成です。
念のため床下を潜ってユニットバスの水漏れ等が無いか確認しました。
全く異常なし。
ほぼ半日の作業です。
T様お待たせ致しました。
引き続き屋根(カラーベスト)の再塗装のご相談を頂きました。
ありがとうございます。
Sketchはログハウス専門工務店です。他社で建てられたお客様のご対応も
お気軽にご相談下さい。
(*小さな会社なので緊急対応は出来かねます。あしからず。)
キシラデコール「コンゾラン」メーカーの大阪ガスケミカル㈱の営業の方が来られました。
実はキシラデコールと芸人のヒロミさんがコラボした50周年企画のイベントに
ヒロミさんがプロデュースの「八王子リフォーム」のロゴの入ったTシャツが欲しくて
応募したら当たっちゃいまして、わざわざ営業を兼ねてお越し頂きました。
なかなかおしゃれでしょ。
裏も面白い。
にしてもヒロミはキシラにHiKOKIのCCOに、、、、羨ましい。
スケッチのログ壁は通常
浸透性はシッケンズ(HLSe)、造膜性はキシラデコールコンゾランを
お勧めしています。
昨年も他社メーカーで建てられ、15年ほど塗装をされていなかったログハウスの再塗装にキシラデコールコンゾランを
使用させて頂き、とても綺麗な仕上がりにオーナー様にも大変ご満足頂きました。
↓施工前
↓コンゾラン2回塗り(下地処理、シーラー塗装、部位により3回塗り)
今回も疑問点や改良点などいっぱいお話させて頂きました。
改めて、「コンゾラン」いい塗料です。
もう少し色のバリエーションが欲しいのでそちらも要望としてお願いしました。
さて。八王子リフォームTシャツで塗装しよっかな。。。